自然エネルギー
釜谷浜から北に10kmほど、能代火力発電所が見えます。

写真左が火力発電所、右は浅内地区の風力発電の風車。
回れ右すると、釜谷地区の風力発電用風車が並んでいます。

奥に見えるは男鹿半島
太陽光発電設備に対しての補助金や
発電した電力の買取義務化などの報道がされてますが
日本海側豪雪地域の日照時間は、
政府が基準としている地域の5割あるのでしょうか?
住宅の屋根にパネルを設置して、電力を買い取らせて元をとる?
政府想定の何倍の時間がかかるのでしょう?
そもそも、元取れるの?という疑問が拭えない。
南国に比べると……不公平感はあります。
家庭用風力発電設備、開発しようか!?
県内の地熱発電は増強にむけた動きがあるようです。
交付金コストを考慮しない、まやかしの“低コスト”、
今回の人災で、広範囲の人の生活を破壊する砂上の楼閣、
核のゴミを次世代に、数10年も押し付ける原子力発電は言語道断!
明確に反対します。

写真左が火力発電所、右は浅内地区の風力発電の風車。
回れ右すると、釜谷地区の風力発電用風車が並んでいます。

奥に見えるは男鹿半島
太陽光発電設備に対しての補助金や
発電した電力の買取義務化などの報道がされてますが
日本海側豪雪地域の日照時間は、
政府が基準としている地域の5割あるのでしょうか?
住宅の屋根にパネルを設置して、電力を買い取らせて元をとる?
政府想定の何倍の時間がかかるのでしょう?
そもそも、元取れるの?という疑問が拭えない。
南国に比べると……不公平感はあります。
家庭用風力発電設備、開発しようか!?
県内の地熱発電は増強にむけた動きがあるようです。
交付金コストを考慮しない、まやかしの“低コスト”、
今回の人災で、広範囲の人の生活を破壊する砂上の楼閣、
核のゴミを次世代に、数10年も押し付ける原子力発電は言語道断!
明確に反対します。
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